初輸送!横浜の街を45フィートコンテナが走行!!

実証実験等以外では、京浜港初!!? 45Fコンテナの輸送をさせて頂きました!

40Fでは長さが足りずにコンテナでの輸出入が出来なかった製品、
コンテナ本数を減らしての輸送コスト削減やCO2削減など、
今後の輸送に貢献させて頂ければと思います。

輸送の様子を是非ご覧ください♪





ご相談等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

伸縮式コンテナシャーシ動画を撮影しました

2020年7月に導入のD-TEC製 海上コンテナ用伸縮式シャーシ!
どのように伸縮が行われるかを、動画でご紹介します!




D-TEC社より直接輸入された日本初の車輌です。D-TEC .jpg



 ご興味ございましたらお気軽にお問い合わせください。

新型SCANIAトラクターヘッド3台導入しました

スカニア社、シングルトラクターヘッドP410を3台導入!

海上コンテナ車両1台をR410同様「特別塗装仕様」に!
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今回クリスマス納車ということで、スカニア様からドライバーへクリスマスプレゼントを頂きました。009372.jpg
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スカニアジャパン株式会社 松下様 ありがとうございました!!!

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今回担当になったのは、左から<入社3年目 草原繁希さん> <入社7年目 加藤直樹さん> <入社6年目 佐野敦さん>
加藤直樹さんは、「仕事が趣味なので、走りまくります!」と意欲を語ってくれました。

蘭D-TEC社製 伸縮式コンテナシャーシ導入

コンテナの振動を抑えるエアサスペンション車輌で、シャーシの3か所が伸縮。
1台で20ft、40ft、45ft、20ft×2個の積載が可能!

今まで各コンテナに合わせて変えていたシャーシを変えることなく各種コンテナを積載できるので、
ロスが減り、連結・切り離しリスクも軽減。

ヨーロッパ最大港のオランダロッテルダムやアムステルダムなど、既に多くの伸縮式シャーシが稼働しており、
D-TEC社より直接輸入された日本初の車輌です。

※伸縮式シャーシにご興味ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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受注配車センター開設のお知らせ

このたび弊社は、別々だった海上コンテナ・国際特殊物流の受注システムと配車を
一元化し、さらなるサービスの向上に向け、受注配車センターを開設致しました。
これを機に、皆様のご期待に尚一層沿えるよう社員一同精進して参りますので、
何卒倍旧のご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

<営業本部 受注配車センター>
247-0056 神奈川県鎌倉市大船1-12-23 SKビルⅡ 4階
TEL:045-852-0690 FAX:0467-444-555

尚、国際特殊物流事業本部・海上コンテナ物流事業本部につきましては、
運行管理業務および労働災害防止、車両管理に専念し、より安全安心な輸送サービスを
提供できるよう取り組んで参ります。



営業本部メンバーをご紹介させていただきます。

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後列左側から、<本間純太、森博司(副センター長)、平本俊幸(営業本部長)、萩原康介(センター長)、
        鈴木博英、木下晃彦>


前列左側から、<緑上由華、鍵紀美代、阿部晃子>

お近くに寄られましたら是非お立ち寄りください。


 


新型SCANIAトラクターヘッド2台導入しました

スカニア社の新型Rシリーズ500馬力(6×4)2台導入!


今回より、長年愛用していたシートデッキをドライバーからの意見を基に、初の"工具箱一体型"に
変更しました!

車高の問題で、この車両には、ディフレクターが付けられないため、どんなバランスになるのか、
若干心配していたが、素晴らしい仕上がりにしてくれました!

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これで、スカニア車両が22台となり、トラクターヘッドの1/3がスカニア車両となりました。


この車両担当は、入社24年目の東海林さん(左)と、同じく24年目の加藤さんです。
「収納スペースがたくさんあって、室内がものすごく広いから、長距離から帰ってこない!ガンガン走る!」と喜んでいました!
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新車HINOトラクターヘッド1台導入しました

日野自動車社の新型車両410馬力(4×2)を初導入!

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「新型車の初導入は、特別仕様に架装して担当ドライバーに!!」
と言う海上コンテナ事業本部トップの熱い要望に応えて!!

チョット(かなり?)派手めな車両となりました。


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このハデハデな車両を担当するのは、入社27年目の井上さんです!
「目立つ車両なので、手本になるような運転をします!」と抱負を語ってくれました。





新車SCANIAトラクターヘッド2台導入しました

SCANIA社のフルモデルチェンジされたPシリーズ410馬力ヘッド(4×2)2台を導入しました。

旧型P同様、ステップ2段で乗務するローキャブタイプでありながら、
旧型にはなかった、ドア横の収納スペースが両サイドに標準装備となりました。

この収納スペースは、運転席後ろのベットの下に位置していて、車中からも外からも開閉可能な
画期的な収納です。(写真では小さく見えますが、小柄な人が丸まって入れる程広いです。)
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安全面では、左方直下と側方の確認用カメラが標準装着されていて、助手席ドア上部の10インチモニターに
投影されます。また着座位置変更、窓ガラス拡大によって視界が大幅に拡大しているため、
安全性がかなり向上しています。
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車の良さは言うまでもなく、ステップが少なく、収納も出来るようになり、
燃費などの環境面だけではなく、ドライバーにも優しい車両です。

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この車両を担当するのは、入社8年目の草間さん(右)と、入社5年目の朝倉さん(左)です!



令和二年 新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。

旧年中は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
経営方針「 全社員が自分の仕事に誇りを持てる会社になる 」ために、
本年も社員一丸となり、さらなる安全輸送、地位社会への貢献に尽力して
参ります。
本年もご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます。

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12月は「大気汚染防止推進月間」

冬季、特に 12 月は、 自動車交通量の増加、ビルや家庭の暖房の他、気象条件の影響等により、
大気汚染物質濃度が一年のうちで最も高くなることから、環境省では、毎年12月を
大気汚染防止推進月間として、きれいな空を守ることの大切さを呼びかけています。

深刻化する大気汚染、地球温暖化を防止する為、環境保全活動をすることが、輸送に携わる
企業の社会的責任の一つと認識しております。

エアヒーター搭載の低公害車を18台導入し、エコドライブやアイドリングストップなどの
省エネルギー運動や、廃棄物の適正処理、リサイクルの推進など、環境負荷の低減にも
積極的に取り組んでいます。


わたしたちは、生物と同じように自然界によって造られ、「生かされている存在」です。
自然への感謝をし、未来の子供たちへきれいな地球環境を残す義務があります。

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令和元年度 第1回運行管理者試験

令和初となる運行管理者試験が、8月25日に実施されました。

今回の受験者数(貨物)は、36,530人。 内、合格者数は11,584人という難関です。

我社では、高い安全意識と確実な輸送を行うために、資格取得を希望する社員の受験費用を
会社負担で支援しています。

今回 10名の運転者が受験に挑み、内 5名が見事合格することができました!
 現在、18名(社員割合23%)が運行管理者資格を保有しています。

安全に対する社会的要求が一層高まっている今、運行管理・安全管理の重要性を理解し、
確実な輸送を行うために、社員一人一人が積極的に取り組んでいます。


運行管理者証を手に!喜びの一枚です!!
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第70回 全国労働衛生週間

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全国労働衛生週間は、労働者の健康管理や職場環境の改善など、労働者の健康を確保することなどを目的に
昭和25年から毎年実施されています。

全国労働衛生週間に伴い、当社は下記5つの取り組みを実施いたします。

<1> 交通事故ゼロ

<2> 腰痛予防
    ●下車後のストレッチの実施
    ●正しい運転姿勢
    ●重たいものを持つときの姿勢注意

<3> 受動喫煙防止
    ●喫煙は決められた場所ですること

<4> 転落事故ゼロ

<5> メンタルヘルスケア
    ●社内窓口・・・ 担当 統轄本部 堀
    ●社外窓口・・・ 4月ストレスチェック結果票の相談窓口をご覧ください
    ●厚生労働省・・ メンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」



第92回 全国安全週間

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全国安全週間は、昭和3年に初めて実施されて以来、「人命尊重」という崇高な基本理念の下、
「産業界での自主的な労働災害防止活動を推進し、広く一般の安全意識の高揚と安全活動の定着を図ること」
を目的に、今年で92回目を迎えます。

我が社では、「新たな時代にPDCA みんなで築こう ゼロ災職場」のスローガンの下、
「計画(Plan)-実施(Do)-評価(Check)-改善(Act)という一連の過程」を確立し、
安全な職場環境づくりのために、下記の事項を最重点項目として取り組みます。
社員一人一人が確実に実施し、労働災害ゼロを目指します。

ゴールド・スターの最重点強化項目

① 荷台等(貨物上も含む)からの墜落・転落防止対策  保護帽の着用の実施

② トラックの逸走防止(無人走行防止)措置の実施 (台切・連結手順の厳守および輪止めの徹底)





第10回 安全標語コンクール

我が社では、働く人々の安全と健康を守り、交通事故や労働災害の防止に取り組んでいくことを呼びかける
「安全標語コンクール」を実施しています。
毎年、社員や多くのご家族様にご協力いただき、10回目を迎えることができました。

応募総数164作品の中から、見事入選された作品を発表させて頂きます。

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入選された作品は、社内安全ポスターのスローガンに掲げ、社員一丸となって危険に対する意識を高めて、
交通事故や労働災害を未然に防止することに努めてまいります。


SCANIA特別限定車のトラクターヘッドを導入しました

スカニア社の新型R450を導入!
日本国内に23台だけの特別限定車両です!

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この特別限定車を担当するのは、海上コンテナ物流事業本部 西田リーダーです。
「とても目立つ車両なので、相応しい運転をしてお手本となる仕事をします。」と抱負を語ってくれました。

新車FUSOトラクターヘッド導入しました

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約3年ぶりとなる三菱ふそう「スーパーグレート」ダブル車(6×4)が納車されました。
フラットトレーラ用に「モデルチェンジ前、最後の520PS車両」導入となります。
21年ぶりにフルモデルチェンジされた「スーパーグレート」には、
残念ながらダブル車(6×4)520PSがラインナップされていないため、
追加ラインナップされることを切に願っています。

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この車両を担当するのは、入社7年目の平綿さんです。
今回初めて新車を担当することになり、ニコニコが止まりません。

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新車SCANIAトラクターヘッド2台導入しました

2018年5月14日 ダブル車(6×4)に、スカニア社の13㍑直列6気筒エアサス車両 G490を初導入。
16輪低床トレーラ用に、トレーラネック付近でも安全に作業できるよう、テール部分まで縞板仕様にしました。
 
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奥に写っているのは、先日導入したR580シリーズ

車両担当するのは、勤続25年の渋谷さんと勤続18年の名嘉さんです。

新車SCANIAトラクターヘッド導入しました

2018年4月16日 当社6台目となる R580を導入しました。
60t積載車(総重量90t)用に、他の5台とは違って最大積載時にも力を最大限に生かせるよう、低速ギア設定車です。

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担当ドライバーの前川さん。納車式の際とっても喜んでいました!

新車SCANIAトラクターヘッド3台導入しました

2018年2月3日 SCANIA社 海上コンテナ輸送仕様 第三弾!
Pシリーズ410馬力ヘッドを導入しました。
前回Pシリーズと同仕様。 乗り降りの多い海上コンテナ輸送にも、1段ステップが少なく、乗り降りの負担が軽減されている車両を導入しました。

前回導入後の意見では、長距離走行時、R・Gシリーズ以上に疲労感を感じない車両だと評価するドライバーもいました。

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この車両を担当するのは、入社6年目の金子さん、7年目の武田さん、8年目の野田さんです。(左から)

新車SCANIAトラクターヘッド2台導入しました

2017年12月28日 SCANIA社 Gシリーズ410馬力ヘッド2台を導入しました。

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海上コンテナ輸送仕様 第二弾!
当社、初のGシリーズ導入です。
エンジンなど、基本的には前回導入のP410と変わりないですが、Rシリーズ同様にハイキャブ車両です。
(Rシリーズより15cm程低い)

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車両を担当する、勤続24年の木村さん(左)と勤続18年の内藤さん(右)

新車SCANIAトラクターヘッド3台導入しました

SCANIA社から新たにラインナップされたPシリーズ410馬力ヘッド3台を導入しました。
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今までのG・Rシリーズと比べるとキャビンが一段低くなっており、乗り降りの負担が軽減されている車両です。
今回の新車の特徴は、乗務中の疲労軽減や職場環境改善のためエアヒーターとは別に蓄熱式エアコンを装着しました。 
また、安全対策として、ギア連動式カメラを左側と後部に新設し、
より安全な車両となっています。


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車両担当者への納車式を行いました。 
「今まで培った経験を活かし、さらなる安全運転を新たな気持ちで目指します!」と抱負を述べました。
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社員旅行に行ってまいりました

社員旅行は2年に1度。今回は「伊豆」です。 
17日朝、本社に集合し例年通り観光バス2台で中伊豆ワイナリーシャトーtsへ向けていよいよ出発です。当日は台風18号が迫っており天候が心配でしたが、雨風共にそれほど酷くならずに到着。 ワイン工場を見学し、8本で1000万円というヴィンテージワインを拝み、いざ昼食のBBQです。食べ放題となると皆、よく食べます・・・

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お腹がいっぱいになり、すこし静かになった車内でしたが、あっという間にホテルに到着。
ひと休みしたところで大宴会のスタートです。 新人紹介(顔が緊張しています)などを行い、乾杯です! 
仕事柄、日ごろ抑えている分を取り戻すかの様な盛り上がりでした。

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2日目、昨夜の光景が嘘かのようなとても静かな車内のなか天城へ。"行きはよいよい帰りは怖い"であろう長い階段を下り浄蓮の滝を見物。天城は前日大雨だったようで、水量がすごく多く、迫力がありました。 最後は沼津ぐるめ街道の駅で昼食をいただき無事に帰庫。あっという間の2日間でした。

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